H.AI Company
AIに、人事はつとまらない。
AIアバター × 映像シーン技術で、
人事のパフォーマンスを一段上へ。
採用・オンボーディングの
スピードと精度を、
一気に引き上げる。
Solutions
採用から育成まで、チーム人事を支える3つの領域
同じ思想(AIと人のチーム)を、それぞれの現場に。
AIアバターが面接・ロープレを実施してデータ収集・分析。
人がピンポイントに映像で根拠を確認し、評価・判断。
AIによる自動化で情報収集と分析のスピードアップ。シーン再生により、人が必要な部分だけピンポイントに映像で確認して、精度の高い判断を実現。
1
AIが面接・ロープレ
AIアバターが質問し、回答をまるごと録画
app.h-ai.com / 面接
受験中 質問 3 / 8 12:40
候補者 Q. 前職で、最も主体的に動いた経験を教えてください。
候補者が回答中…
自動文字起こし 「決定済みだと言われましたが、納得できず事業部長に直接説明を求めて…」
2
AIが分析
評価軸ごとにスコアと根拠コメントを提示
app.h-ai.com / 評価
佐藤 美優
4.2 総合
主体性・行動力4.2
「決定済み」で終わらせず、事業部長へ直接説明を求めた具体例が語られている。
▶ 該当シーンを再生論理的思考・課題解決4.5
▶ 該当シーン
コミュニケーション4.0
▶ 該当シーン
カルチャーフィット3.8
▶ 該当シーン
3
人が評価・判断
決め手の場面を見て、気づきを添えて評価
app.h-ai.com / 根拠シーン
▶ 主体性・行動力 03:12〜 03:1212:40
人事担当のメモ
「決定済み」で引かずに事業部長へ直接説明。スコア以上に主体性があると判断。
✓ 次の選考へ 保留
“AIに任せるだけ”では、スピードと精度は実現できない。
AIが面接をし、AIが情報をまとめ、分析をすることで、採用業務のスピードが速くなったように見えます。でも、候補者を正確に把握して判断しないといけない採用業務では、結局AIの評価だけでは決めることができません。
スコアが揃っても、会議で決めきれない
AIは観点ごとに数値を出してくれる。でも話し方・表情・違和感・人柄は数字に表れない。ちゃんと人を見ないと採用は決められないので、議論をしても堂々巡りになる。
結局、録画を全部見直すことになる
AIの評価を確認するために、結局、面接録画の映像を全部見返す必要がある。効率化したはずが、確認に時間がかかり、リードタイムが短縮されない。